第62回日本循環器病予防学会学術集会 市民公開シンポジウム『住民が主人公になる健康づくり』(6/14)【健都集積機関(NCVC)】

「心血管予防の未来:協力と挑戦が生み出す新たな可能性」をテーマとして開催される 第62回日本循環器病予防学会学術集会では、『住民が主人公になる健康づくり』と題した市民公開シンポジウムを開催予定です。
第62回日本循環器病予防学会学術集会
市民公開シンポジウム(共催:日本心臓財団)
『住民が主人公になる健康づくり』
日時:2026年6月14日(日)15:30~16:40
会場:国立循環器病研究センター エントランス棟3階 第2会議室
参加費:無料
座長:宮本 恵宏(国循OIC)
講演:
・データの見方で住民の味方にしよう
早川 岳人(立命館大 衣笠総合研究機構 地域健康社会学研究センター)
・笑いを活かした健康づくり
大平 哲也(福島県立医科大 医学部疫学講座)
会場(国循エントランス棟)へのアクセス方法
ご興味のある方は是非ご参加下さい。


