医療の可能性を広げる情報学のチカラ
―生体センシングとデータ解析が描く医療の未来―(2/19)
このセミナーでは、「情報学の医療への貢献」をテーマに、生体センシング技術と医療データ解析の両面から研究を進める京都大学大学院情報学研究科の研究者2名を講師に迎え、生体センシングとデータ解析が描く医療の未来を俯瞰し、情報学が拓く医療の可能性を考える機会とします。

【開催概要】<現地会場・オンライン開催>
日時:2026年2月19日(木) 16:00~18:00
対象:・イノベーション創出を目指すベンチャーや研究開発に関わる方
・生体センシングや医療データ解析など、情報学による医療・ヘルスケア分野
への応用に関心をお持ちの方
会場:
・現地会場:健都イノベーションパークNKビル1Fク・ラスターラウンジ(定員15名)
・オンライン:Zoomウェビナー(定員200名)
参加費:無料
主催:JR西日本不動産マネジメント㈱、京都リサーチパーク㈱、京大オリジナル㈱
共催:京都大学成長戦略本部
【詳細・お申込はこちらをご覧ください】
【お問い合わせ先】
京都リサーチパーク株式会社 新事業開発部
担当:倉地 tkl[AT]ml.krp.co.jp (※ [AT]は@に変換してください)


